としごと・しごとと

他人の郵便物をうっかり開けてしまった続き・謎はさらに深まるばかり…

昨日、まーさんがウチの住所に届いた他人宛の郵便物をうっかり開けてしまった話を描きました。

その続きです。

話は先週の台風15号が関東地方を直撃した翌日にさかのぼります。

我が家の前のお宅の玄関先に、大きな青いタライが落ちてたんです。

台風15号の強風で、どこかから飛ばされてきたみたい。それが・・・

邪魔だったんだろうね~。気持ちはわかるけど、ウチだって邪魔ですよ。

これを見たらご近所の人は「みやさんとこのタライだ」って思うでしょうが、違います。

ウチが処分しない限り、ここにずっとあり続けるな。

 

ところで大きな丸いタライで調べると、3000円~7000円くらいするんですね。

勝手に処分して、あとで「返せ」と言われても困りますので、不動産管理会社に連絡しました。即日、取りに来てくれました。

不動産管理会社の人が来てくれたついでに、例の郵便物のことを相談しました。

前にこの部屋に住んでいた人なのか、今もここの物件に住んでて部屋番号だけが違う人なのか、調べてくれることに。

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その結果・・・

!!!!????・・・は!?

何が気持ち悪いって・・・

・この郵便物がただの保険会社からのダイレクトメールじゃなくて、契約書の確認っぽい重要そうなものだったこと。

・名前が外国人(韓国の方に多い名前)だったこと。

 

誰なん?なんでウチの住所(部屋番号まで同じ)!?

謎はさらに深まるばかり・・・・・

 

開封してしまった郵便物は、不動産管理会社が返送してくれることになりました。そっちの方が説得力がありますね。

もし住所が同じで宛名の違う郵便物が届いたら、不動産管理会社に相談してみてもいいかもしれません。(怖いから、証人として第三者を絡めておこう)

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