次の日は前日覚えたはずの漢字をランダムにテストします。
これで覚えたつもりで覚えてない漢字や苦手な漢字がわかります。
そこをさらに覚える・・・のではなく、水で書ける習字セットで丁寧に練習させたんです。
習字は丁寧に、かつ大きく書くので記憶に残りやすいのではないかと思ったのです。
ひたすら覚える・・・よりも気分転換になるし、効果的だったと思います。
すぐに乾く紙が5枚入っていて、水を入れる筆ペンも洗う必要ないしで、経済的でした。
11カ月違いの年子★姉弟のダイアリー
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